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Equipment

Lastest:2020.03.14

PC


かつては
DELLのWSマシンをメインにしていましたが
現在は
hp のWSマシンがメインです

hpのワークステーションは
マシンの組みが良いと思います
さすがMADE IN TOKYO

ちなみに日常用のラップトップは
全てDELLです

仕事は hp
プライベートは DELL
って感じに何となくなってます

仕事用マシンの基本的なドライブ構成は
OSとDAW(その他アプリ):SSD 240GB
+
作業領域:上記とは別のSSD 240GB
+
archiveデータはHDD2TB x2

そして
CpuはXeonEシリーズ
Xeonなのでメモリは当然ECCです
   
モニターは
シングルモニター
デュアルモニター(横並び)
そして(27インチ)シングルモニターに戻り
現在は(小さめ)デュアルモニター(縦並び)
気分で?数年サイクルで変わってます
現在の縦デュアルにする前に
21:9 ウルトラワイドモニター導入を迷ったのですが
結局、横1920x2の実益を選択しました

接続は DP to HDMI x2
グラボは nVidia Quadro

ちなみに今まで使ったモニターは

DELL
hp
BenQ
acer

印象に残ってるのは
「 hpの業務用モニター 」
映像は綺麗ですが・・電気食い
 

Key


一時期、YAMAHA-DX7を
メイン鍵盤として使っていましたが
ちょっと鍵盤数が足りない事がストレスになり
ターゲットを
76鍵のマスターキーボードに絞って探して
ローランドのA33に行き当たり入手。
(2004年頃に入手)
最初はタッチに違和感を感じましたが
結構早く慣れました。
とってもローランドなタッチの鍵盤です
(鍵盤はセミウエイテッド)

今も気に入ってます。









Syn(Vsti)


シンセ音源関係ですけど
2008年からは”Vstiのみ”使っています
(ハードウエアシンセは一切使わなくなりました)
ハードウエアシンセとVstiの使用比率が
顕著に変化したのは
2003年あたりだったと思います。
その時点では7:3くらいでしたが
その後急激に比率が変わりました。
メインマシンを変更した事で
シンセのVsti化に拍車がかかったと思います。

Vstiに手を出したのがかなり速かったので
膨大な数のVstiとVstプラグインを所持してます。
(EU系のフリーもあればシェアウエアもあります)

Vstiのメリットは
「物理的に場所を取らない」
「音を取り込むのに実時間を必要としない」

大きなメリットです

DAW


現在のメインは
Cubase Pro 10(2019年~ ですが
[OS:Windows10Pro 19H2 x64]
32bit環境でのみ使えるVSTiを沢山所持しているので
Cubase5も併用しています
[OS:Windows7Pro x86]
&
(生録り)持ち出し専用DAWとして
Cubase Pro 8(2016年~)も使っています
(フルサイズラップトップPCで運用)
[OS:Windows10Pro 19H2 x64]









Gtr

 
 
この10年(2005年頃~)
レスポールとの双璧の仕事ギターは
これです

素直に3シングル・・・とは行かずに
やはり・・DUNCAN JB
それを基本的にはタップして使ってます
素直に?シングルコイル・・・と言うよりも
どうも・・
タップしたサウンドが好みのようです 自分

*3Sのストラトも所持してます*

「どうしても3シングル」
と言う状況でのみそれを使う感じで・・・
基本的にストラトはこれです

そして・・3Sはもう1本ありますが
それはレースセンサー搭載なので
普通のストラトでは無いです
(アクティブ回路)
それはほとんど使いません

    *
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